2006.04.22

HGUC百式(グリプス戦役セット)

V作戦セットはガンダム、ガンキャノン、ガンタンク。黒い三連星セットは文字通りドム3機。続いてのグリプス戦役セットは、Ζ、百式、Mk-IIの3機。必ず3機なんですね…。ΖΖを加えれば、ΖΖ用ガンダムチームセットができるんですけど、セットでは多分出ないのでしょうね(ΖΖは早く欲しいですね…。UCガンダムぐらいは早めにそろえて欲しいです)。ということで、購入後結構経ちますグリプス戦役セットから一番部品の少ない百式を作って見ました。個人的には旧キットを合わせれば三回目の作成。目新しいのは整形色だけです。メッキがちょっと違っています。
100shiki_grypth01
色がギラギラという感じではなく、ちょっと目に優しい感じです。眼鏡フレームの金縁と似ているでしょうか。色はかなり綺麗な方だと思います。
100shiki_grypth02
スラリとして格好良いのは百式の特徴なんですけど、構成はやっぱり古いですね。ガンプラ出戻りのときに選んだのがHGUC百式だったのですが、そのときは気付かなかった古い部分が今となってはよくわかります。膝の関節とか、手首がボールジョイント接続ではないとか、結構色々気になります。かといって、合わせ目もメッキなので消せませんし…。

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2006.04.13

おゆまる複製

Kirarin's Hobbyさんところをみていると、「複製のすすめ」というコーナーがありました。大変興味深く閲覧させていただきました。

で、無謀にも試そうと思ってしまったわけです。

ということで、おゆまるを手に入れました。ちょっと多めに買っていますが、大きいものを複製しないんだったら、1セットだけでも良さそうでした。
おゆまる
おゆまる

100円ショップでも取り扱っている場合があるようですが、全然見つからなかったので、通販で。

複製するのはこれ。
Hdm01

無謀にもいきなりハイディティールマニュピレーター(ネオジオン用)です。
なんかジョイント部が細すぎて、そのままつけるとスカスカなのです。

さて、おゆまる。
沸かしたお湯につけても十分にやわらかくなります。鍋で煮る必要はありません。
カップ麺の空いた容器でやってみたんですけど…容器におゆまる、絡み付いてくれます。底にくっつかないように注意です。

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2006.04.07

HGUCガザC(一般機)

新作の発売時期が、月の下旬→中旬→上旬と早くなってきましたね。正直言って上旬に出てくるとは思っていなかったので…。今月の新作はガザC。劇場でお目見えのハマーン・カーン専用機とTVでお馴染みの量産機両方発売です。
Gaza_c01
スケール違いやバリエーション機でもない、初キット化としてはガンキャノン量産型依頼ですね。完全新作です。
ガザDがあるといえばありますが、変形パターンも若干違うようですしね。
Gaza_c02
凄く華奢です。脚が短くて手が長いような感じ。率直に言って「不恰好」ですね。こんなバランスの悪い形では、確かに格闘戦は弱そうですね…。といっても、この時期はバーザムやバイアランといった妙な格好のものもたくさんありますけど。
やっぱりハマーン様の乗機としては…相応しくないですね。

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2006.03.29

さすが…新型

バンダイのビルのエレベータで喋るキャラクターは3種類あるといいます。うち一つは、主に若い女性がターゲットだった筈の「プリモプエル」。ロボットというには機能は物足りないですが、触ってやると反応を返してくれる(相当とんちんかんな返答になりますが)、結構可愛い奴です。見た目もなんとなく可愛いので、一時ペットボトルのお茶のおまけにマスコットもついていたりしました。また、たま~にテレビでも見かけます。プロ野球の1リーグ騒動のときに、ユニフォームを来たのが映ったりしました。また、結構頻繁に見えたらしいのが、ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」だそうです。レジのところに飾ってあったとか。新シリーズでもいるのかは不明ですけど…。

さて、そのプリモプエルに新型が出るそうです。
1年後は“おうた”の発表会。ドラマティックに成長する新しい「プリモプエル」ITmedia +D LifeStyle
今でも数曲は歌うんですけど、結構短い歌ですが、新型はフルコーラスで5曲歌うようになるそうです。ただし、全部歌うようになるまでは1年かかるとか。でも、1年経って成果が見える、っていうのは良いですね。

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2006.03.25

HGUCキュベレイ劇場公開記念版

HGUCとしては、初期に発売(4作目)されたキュベレイ。劇場公開記念ということで、メッキパーツとメタリック整形色とコーティングされたホワイトパールのパーツでの登場です。作りは当然そのまま。
qubeley01
なかなか写真が映えます。メッキ部は一応ピンクがかっているようですが、あまり分からないですね。従来のキットのピンクのパーツがメッキとなっています。元々色分けがしっかりしているキットなので(シールはたくさんラインに貼らないといけませんが)、それなりに美しいキュベレイができます。
qubeley02
ピンクの部分もメタリック整形色で良かったようにも思うのですけど…コクピット部やファンネル・コンテナがメッキになるので目立つようになるのでしょうかね。

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2006.03.18

HGUCメタス

メタス出てました。一緒にグリプス・セットとキュベレイ(エクストラ・フィニッシュ)も買ってしまいました。
5000円札じゃ足りなかったですよ…。
同じ形のもの何個も買うんじゃない、というところではあるんですけど(特にMk-II)、百式の鍍金の質感とマーキングシールが欲しくて…。それにしても、Mk-II、随分整形色の色が暗い感じです。どんな感じになるんでしょう…。
キュベレイは、ノーマルバージョン買わなくて良かったな、と思うパール系の加工がされています。ラッカー系使わない人には有りがたいですね。…キュベレイMk-IIは作ってますけど。

さて、本題のメタスです。写真は撮っていないので、文章のみでいってみます。

1/144 HGUC MSA-005 メタス 1/144 HGUC MSA-005 メタス

バンダイ  2006-03-19
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HGUCで変形可能なキット、思えば随分増えましたね。次のガザCのあとはどうやら非変形MSのようですが…(旧ザクとの噂が見えますね)。で、エゥーゴで最も大切にされた?変形MSです。大破しても補充なり修理されているのは、これぐらいですよね。ΖΖに入ると、結構あっさり退場しましたけど…。

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2006.02.24

HGUCパラス・アテネ

パラス・アテネはギリシャ神話のアテナの別名。なお、ローマ神話に転用されると、「ミネルヴァ」です。某種デスの戦艦と同じということですね。
palace_athene01
長年待ったものです。未キット化だった、パラス・アテネの「武装」が初キット化です。
我々は20年待ったのだ、とまさに20年目です。

本体はキット化されています。

個人的には、一旦ガンプラを買わなくなったとき、最後に購入したのが、このパラス・アテネでした。作ったものとしては、後にもらい物が二つありましたので、最後にはなっていません。
…今度はガザCは絶対に欲しいので、離れられないですね…。
palace_athene03
旧キットでは、ビームサーベルしかついておらず、肝心の2連装ビームガンやシールドが付属していませんでした。パッケージイラストには描かれているのに…。まさに「レコア少尉、何故ですか?」です。

イラストのアングルは余りHGUCも変わっていませんね。
取れるポーズが決まっているということ?

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2006.02.10

EVOLVE5を観ていると…

購入したのは結構前ですけど、GUNDAM EVOLVEのDVD、久々に観たくなったので再生してみました。
この中では、やっぱり5が良いですね。救いのある『逆襲のシャア』という感じで。
観ていると、今度はνガンダムが欲しくなりました。

MGでは既に出ているんですけど、基本的に1/144好きなので、旧キットで。

new01

ふ〜ん、思ったよりは格好良いのではないでしょうか。旧キット、最近ΖΖのキットなんか見てみるんですけど、今見ると、かなり格好良くないので、予想外に良い感じです。

フィン・ファンネルもついていますが、かなり安定度が悪いようなので、外しました。

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2006.01.28

不知火 暁

やったぁ、八咫鏡だ、ということで百式もどきのアカツキです。
初めてテレビに現れたときは、肩の「暁」という漢字と金色ということで、誰がなんと言おうと連想するものは百式。
まあ、結構様子の良いMSではあります。
Ζもどきの方は、模型の様子もあまり良くないですから…。

akatsuki01

百式と同じようなレベルのメッキです。表面は鏡の役割を十分に果たすぐらいです。メッキ部分はほとんどアンダーゲートです(一部組んだとき目立たなくなる場所は異なります)。
メッキは二色使っていますが…組んでみるとあまり分からなくなってしまいます…。結構整形色は多い方ですね。
部分塗装すればほぼ完璧…と思えるのですが、メッキはビームではなくガンダムマーカーをも跳ね返してくれます。しかも、何度もなぞると金色は剥げていきます…。

akatsuki02

このMSはデフォルトがビームナギナタのようです。分離した状態の柄もついていますが、ザクもグフもドムも出たのにゲルググタイプが出なかった種デスとしては、せめてビームナギナタだけでも持たせたいものです(レジェンドなんかもこうなっているんでしょうかね)。

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2006.01.22

二つ目のフルドド

もうすぐホビー誌も次号発売日ですね。
自立しないヘイズル・ラーのため、一応もう一冊電撃ホビーマガジン2月号買っておきました。
しかし、こういう付録形式のは安く手に入るのは良いのですが、限定品ですし、何個か欲しいと雑誌が邪魔だし…購読者用購入サービスみたいなのはできないものでしょうか。

まあ、そんなこんなで、もう一つフルドドを作成してヘイズル改にくっつけてみました。
hazel-rah2-01
一応、自立できるようです。それにしてもなんとごてごてしているのやら…。
似非ディープストライカー?(センチネルに思い入れがあるわけでもないので、別に良いですけど…)

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2006.01.20

HGUCドム/リック・ドム

久々の1stもののHGUCが出ました。中盤『黒い三連星』が搭乗し、その後、ジャブローではやられ役、宇宙に行くとリック・ドムという名の宇宙用で出ますが、もう完全なザクの代わりのやられ役となったドムです。
形としてはかなり完成されたMSのようで、ガンダムAで連載されているオリジンでもほとんどデザインの変更がなかったMSです。また、昔セガのスペース・ハリアーで非常に良く似た形の同じ名前の敵が出てきていました(X68000でパロディ版のスペハリがありましたが、そこではそのままこのドムが登場していました)。
1/144では、MS-09の発売は初めてです。昔はリック・ドムでの発売でした。
とりあえず、2個買いました。
dom01
似非トリプル・ドム。
dom02
種デス・シリーズのドム・トルーパーと比べてみますと、整形色は同じようですね。ボリューム感は当然今回の方があります。それでは、ドム・トルーパーには退場してもらいます。
dom03

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2006.01.18

バイファムとドラグナーのプラモが再販される模様

そういえば、近々HGUCドムの発売日だな、と思い出し、出荷予定表をチェックしていました。

バンダイホビーサイト BANDAI HOBBY SITE

そこには、


1/100 スリング・バニアー付きトゥランファム 1575 27日
1/100 スリング・バニアー付きバイファム 1785 27日
1/144 スリング・バニアー付きバイファム 840 27日
1/144 スリング・バニアー付きネオファム 840 27日
1/144 スリング・バニアー付きトゥランファム 840 27日
1/100 ドラグナー1型カスタム 2415 27日
1/144 ドラグナー1型カスタム 840 27日
1/144 ドラグナー2型カスタム 840 27日
1/144 リフター1付ドラグナー1型 735 27日
1/144 リフター2付ドラグナー2型 735 27日
1/144 リフター3付ドラグナー3型 735 27日

という懐かしいキットの名前が掲載されておりました。
…値段はこんなに高くは無かった筈ですが。

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2006.01.09

EZ-AGで学んでみる6

とりあえず、近頃は復習の日々です。
コードFですけど、カポタストつけないときの方が、幅があって押さえやすいような…。あと、レッスンで教えてくれる押さえ方より、そのまま普通に押さえるほうが楽なような気も…。
ということで、今日はコードの練習をメインに行いました。

YAMAHAさんのサイトを見ていて、クラシックギターとアコースティックギターのネックの幅が違う、ということを知ったので大きさをもう一度詳しく調べたくなりました。
一番細いところで46mm。一番太いところで60mm。ということは、LシリーズではLL16-12というのに大きさは近いのでしょうか(値段は全く違いますけど)?
また、EZ-AGが先行機種EZ-EGに外見上明らかに違うのは、ピックガードとサウンドホールを模したスピーカでしょう。
ez-ag
ピックガードはメーカーによって形が違うそうなんですけど、EZ-AGのピックガードのシールの形は、ホールに沿った形になっているので、一応他と揃えているんでしょうか。


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2006.01.08

フルドド

電撃ホビーマガジン2月号の付録、FF-X29A G-PARTS HRUDUDUを組み立ててみました。
一応マーカーで色をつけました。単色だと寂しいですから…。
hrududu01
Gパーツということなんですけど、映画では無かったことになっているGメカがあったことになっているようですね。ティターンズ版Gディフェンサーというところでしょうか。
hrududu02
設定図面では「TRハンブラビ」と書いてありました(電撃ホビーマガジン1月号)。確かにシルエットは似ていますけど…ハンブラビはバイオセンサーも搭載しているシロッコが設計に関わった機体だった筈なので、こんなファイターでいいのでしょうか…。

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2006.01.07

EZ-AGで学んでみる5

前に「EG-AGで学んでみる」を書いたのが12月19日。今年は早めに休みに入ったため、結構触らない期間があったので、結局数日前ぐらいから練習再開です。
1週間ほどログインしないでいると、「たまにはレッスンに来てくださいね」というメールも入ったりしますし…。これがネットで良かったです。マンツーマンレッスンなんて申し込んでいたら、こんなことしたら駄目ですからね…。
それに本物のギターだったら、こんなに放っておくと、弦を緩めていなかったら反り返ったり、調弦したりしないといけないんですよね。こんなところはEZ-AGって楽です。

ということで、これまでの練習。
・内蔵デモ曲で「CODE」モードで遊んでみる。
買った当時、このモードで遊んでみると、全然面白くなかったんですよ。コード弾けないですから、無理に弦(EZシリーズはボタンですけど)を押さえて…もうさっぱり。曲がぶつ切りでちっとも弾いた感じがしません。でも、しばらくぶりにやってみると、ある程度押さえるのが楽になっていました。少しだけ面白くなったかも。
・とりあえず、ネットでレッスン、一通り見てみる。
-16→-8までなんとかなるようになったので、全内容を見てみることにします。第6章は極端なまでにコードが増えてしまい、とても無理な感じ。これでつっかえていたら3ヶ月の練習期間があっという間に過ぎ去っていってしまいそうです。ということで、コードを確認して、一応弾いてみたら最終章へ。次の曲は、先ほどよりはコードも少なく、楽そう。ただし、アルペジオが出てきます。6→4→3→4→2→4→3→4…。弦を弾くのはそれ程困難ではないし、コードも先の章より随分楽ですし、こっちで練習でしょうか。
で、一通り見るとアンケートが出てきたので、答えておきました。

アンケートに回答できる範囲外としての雑感ですけど、やっぱりテキストは欲しい気がします。結局紙に書きまくっているので、コードが多数出てくると書き出しだけで大変です。MidRadio Playerは確かに機能は十分なんですけど、最初の人にとっては、押さえるのに使う指すら把握できていないので、押さえるところがわかっても、これだけ追っていくのは大変です。

次はどうしますか…。クラシックギターにするかボサノヴァギターにするか…。EZ-AGにとってやりやすいのはボサノヴァなのでしょうけど…。

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2005.12.19

EZ-AGで学んでみる4

F#m7-5が馴染めないようで(親指で握るまで早く手が動かない…)。結局第4章の曲は、あんまりうまく弾けないというか大変なので、ネット講座はコードが3つでいいらしい第5章に進んでみます。楽そうだし…。
思ったように押さえるのも楽。なんでこっちが先の章に来ないんだろう、と思ってしまいます。まあ、ストロークの練習という意味なんでしょうね…。
ところが、ダウンストロークのあとのアップストローク。なんか、全然鳴らないです。指が痛いのが怖いのか思いっきりが悪いです。てゆーかピック必須?

EZ-AGにはピックついていないんですけど…。

EZ-EGにはついていたピックはなんで削られてしまったんでしょう…。

おかげで、ダウンストロークの方であわてたのか変な弾き方をしてしまい、豆というより小さな火傷みたいになってしまいました。

昔、ピックの付いていたゲームがあったはずですけど、そんなのも持っていないし…。

もうテンポを落としたのを弾いて今日はストップです。昨日は-20でようやくでしたが、今日は-16でなんとか。
一応は上達していっているのでしょうか?

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2005.12.17

EZ-AGで学んでみる3

今日はヤマハから郵便物が来ました。
あれ?今受講している講座って教則本来るんだっけ…?
と思いながら開けてみると、「カラオケを200%楽しむ本」というのが入っていました。結構豪華な本?のようです。
キャンペーン中みたいですね。
この本には巻末にコードの弾き方が載っています(鍵盤とギター両方)。
カポタストを利用した楽なコードは載っていませんが…。

ということで、学んでみる3回目。といいながらも一応弦は弾いていたんですけど、どうもコードが覚えにくいです。
昔鍵盤では、CとかGとかFとか単純なコードしか弾いたこと無かったし…。

ということで、一応紙に書き出しました。そうすると、比較的分かりやすくなってきて、一応FM7(昔のPCじゃないけど)、Em7、Dm7、Dm7/G、G7、CM7はカポタスト付ならそれなりに指が動くようになりました。ただ、その後、親指・小指を使うコードが出てきたので、かなりお手上げ気味?また慣れるのに時間がかかりそうです…。

と、これでは単なるギター練習記で使用しているのがEZ-AGである必要はなくなってしまっていますね。
端的に言ってしまうと、今やっている講座はカポタストを使うので、EZ-AGの光る機能は役に立っていません。
ボサノヴァギターの講座の方が、データでの対応をしているので、機能はいかせるようです。

左手を動かすのに疲れたら、右手だけで弾くモードで浸ることができるのが、一番練習の息抜きにいいような気がしました。

…中古のギター買った方が安かったかも?
いえいえ、分からない人が調弦もしないで使える分、随分楽な筈…です。

で、ふと思ったのが、キーボード。
GM対応のキーボード、結構前(もう10年ぐらい前かと)に買いましたが、左手が動かなくなっているのがショックであまり練習しませんでした(これは光る奴では無かったです。この頃のは光る奴はMIDI対応度が低かったですね)。鍵盤一つで楽にコードが弾けるような機能を持っているんですけど、使わず仕舞。でも、こうやってギターでコード弾くのを練習していると、キーボードの方が楽?と思ったりもします。音色も多いし…。

格好はギターの方がいいんでしょうけど、ね。

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2005.12.16

なんでお前はいつもォォーッ

モビルスーツを潰すんだ(To ジェリド中尉)、ということではないのですが、中尉の5番目の乗機(1.Mk-II、2.ハイザック、3.ガルバルディβ、4.マラサイ)、RX-110ガブスレイ、ようやくHGUCで発売されました。
なんだか最近ガンダムタイプばっかりでちょっと食傷気味だったところに、このような機体は嬉しいですね。次がドム。その次がパラス・アテネ(こいつの旧キットは武装がビームサーベルしか付いていなかった上に顔が悪い)。…まあ、少しはΖΖが欲しい気もしますけど。
カミーユに全然勝てないヘタレなジェリドを健気に支えてくれるマウアーとのコンビネーションで非常に印象に残ってしまった機体であり、何故か非常に好きなMSです。個人的にはティターンズのMSで一番好きかも(変わってるようにも思いますが…好みの問題ですから…)。作中ではどうやら3機試作されていたようですが、1機は登場した回で中尉があっさりと撃破されてしまい、結局2機でチームを組まざるを得なくなりました。

これは旧キットを当時作ったんですが(まだ形が残っています)…まあ、印象の違うことと言ったら。腕や脚、胴体などの印象は問題ないのですが、組み合わさったときには脚が短く、頭が大きい、しかもモノアイの機体なのにまるでツインアイに見える造形で、満足いくものではありませんでした。で、早速組みました。
gabthley01
いや、格好良いですよ。イメージ通りっていっても間違いないです。ちょっと顔が面長すぎるようにも思うんですけど、脚は長く見えるし、腰も細い。フェダーインライフルも似合っています。ただ、手首が…取れやすいんですよね。形がよくなってからは外れやすくなってしまって、逆に困るときもあります。

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2005.12.13

EZ-AGで学んでみる2

昨日カポタストを利用して楽にコードを弾く、というところまで見ましたが、まだまだスムーズにコードが弾けません。二つは簡単なのですけど、あとの二つと言うか三つと言うか…がなかなかです。
それに出したい音を単音で出すのも苦労するのも嫌なので、昨日から「草競馬」だけ鳴らすように練習しています。テンポはとてもゆっくりですが…。

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2005.12.12

EZ-AGで学んでみる1

インターネット講座を受講できるようになったとメールが入ったので、とりあえずやってみます。
申し込んでいたのはヤマハミュージックイークラブの『ノーマンのらくらく超初級ギター講座』というのです。このインターネット講座はIEじゃないと動かないので、普段使わないIEを立ち上げないといけません。

とりあえず、第3章まで観ました。
1章はギターの選び方なので、EZ-AGを買っているため、あまり関係ないようです。本物のギターを選ぶときに思い出すことにしましょうかね。
2章はコードEmとA7をジャカジャカ弾きます。これは普通にできますね。でも、ギターピックなんてもってないんですけど…。本物のギターにはギターピックってはじめからついているんでしょうか。
3章はギターの仕組みです。ようやくドレミですよ。

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2005.12.11

EZ-AGを買ってみた

Xbox360発売と同日に日本発売となったもの、YAMAHAのEZ-AGを買ってみました。「光るギター」のアコースティックギター版ということです。通販で買ったのですが、発売当日には届きませんでしたよ。荷物の問い合わせすると「Xboxですよね」と言われる始末です…。

ヤマハ 光るギターAcoustic EZ-AG【送料無料】ストラップ&ヘッドフォン付!

それはともかく、ようやく手にしましたよ。楽しい玩具ということで。ギターの知識なんてまったくない者が触るとどう感じるか(楽器の知識は僅かにはありますが)。

で、雑感。
思ったよりは大きく感じました。いろんなサイトで見ていると、かなり小さいのかな、と思っていましたが、それなりのサイズで座りがいいのではないかと。とはいっても、本物のギターよりは小さいですね。質量は1.9kgということなので、結構軽いです。
弦はワイヤーみたいなのが6弦、ホール(ここがスピーカーになっています)の前にあります。要するに、右手は弦を触ることになります。左手が触るところ(フレットというそうですが)、ここがボタンになっています。ボタンの長さは徐々に短くなっているようです。ボタンは72あります。
音が鳴るのは、当然弦を弾いたときですが、一本弾いてもコード音がなるわけではなくて、当然の如く単音です。ただし、ギターの知識が無いので、ドレミすら鳴らせませんが…。

まあ、ドレミを鳴らすことがEZシリーズのコンセプトではないので、これはこれでいいのでしょう。

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2005.11.25

ADVANCED HAZEL続き

ティターンズカラーとノーマルカラーの比較。
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ヘイズル改のパーツも全てついていますので、同じ形のものができます。
やっぱりティターンズカラーは締まって見えます。
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ADVANCEDの方は、バックパックのマウント部が変更されています。二つシールドをマウントできるようになっていますが、随分ちゃちになってしまいますね。
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キットの内容の通りにすると、このようになりますが、背丈が高いマシンですね。近頃のキットは横幅や縦幅を占領しがちなキットが多いようで。
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ヘイズル改にブースターシールドを3枚つけて、というのもこのキットの売り文句の一つです。
グリップを握らせるのは結構困難ですが(よくばらけてしまいます)。

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2005.11.24

ADVANCED HAZEL

ようやく1/144の新作が出ましたよ。レジェンド?デスティニー?出来がとてもよさげな二つですが、種デスは最終回があんまりだったので、どうでもよくなってしまいました。
といっても、HGUCも基本的には色替えキット。ガブスレイまでが長いです…。

新作はRX-121-2A GUNDAM TR-1 ADVANCED HAZELです。
とてもよく出来ていたヘイズル改に装備を追加し、一部バックパックパーツを変更、本体をティターンズ・カラー化という内容です。リック・ディアス、ハイザックやバウのような単純な色の変更ではなく、ザクIII改とザクIIIとか、ゲルググMとシーマ・カスタムの関係みたいな感じです。とはいえ、追加装備はかなり充実しています。
先に追加装備から作ったので、今日中には本体が組みあがりませんでした。ヘイズル改に追加装備をつけてみます。
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追加装備の色が、ヘイズル改と同じなので、こっちの方が違和感ないかも。
バックパックの形状が一部違うので、完全に同じ形となっていませんけど…。
追加装備が目立つようにしてみると下のような感じです。
adv_h_02

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2005.11.23

へんないきものフィギュア

アガツマ・エンタテインメントという会社からへんないきものフィギュアが出ていました。流行の食玩にのっかった、というところですね。
タイトル通り、早川いくを氏の本「へんないきもの」で紹介された生き物のフィギュアです。シークレット2種を含めて12種類となっています。発売は10月のことですので、もうあまり残っていないと思われます。
私が買ったのに入っていたのはコウモリダコ。
肝心のフィギュアの出来はというと。
PICT0029
大きさはそこそこあります。色も悪くは無いのですが…何故かいまいちに感じます。ちょっと大きすぎたのかも。
台座はついていますが、スタンドにはなっていません。乗せるだけです…。

10種のセット、現時点では売っています。
アガツマ食玩 へんないきもの ノーマル10種セット

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2005.11.06

南海に咲く兄弟愛

初登場したΖΖではキット化してもらえず(一緒に登場したザクマリナーはMSVのヴァリエーション・キットながら出してもらえたのに)、∀で、発掘されたMSとしてキット化してもらえたAMX-109カプールこと「モビルカプル」。10月の終わりに1/144∀やターンXとともに再度再販されました。BANDAI CHANNELにも∀ガンダムが追加されましたし、まあまあのタイミングの再販でしょうか。
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なんというか…可愛い感じです。かなり小さめですし。整形色には4色使用されています。値段の割にはお得でしょうか。無駄に爪が銀色で整形されているのは余計な感じですけど。形はとてもよさそうです。
PICT0024
胴体正面は開閉します。形はハイゴッグに比較的似ていますが(こっちの方がデザインされたのは先ですが)、当然ながらHGUCのようには腕が動きません。肩の付け根、肘(?)、拳(?)で動くぐらいです。膝もあまり曲がりません…。
PICT0025
ハンドガンがついていますが、写真のような構え方しか出来ません。腕がひねれないのです。旧1/144シリーズならともかく、比較的最近のキットにしては驚きです。
PICT0026
後ろから見るとゴッグっぽいですね。
PICT0027
かなり小さいです。ザクとの比較はこんなものですが、他のキットで言えば、スモーの腰の位置ぐらいまでの高さです。
ついでに変形も不可です。

B000AZD3JA1/144 モビルカプル

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2005.10.18

Plastruct Weldene

HGUCは12月のガブスレイ待ちな感じ(11月のヘイズル・ヴァリエーションはありますけど)なので、ちょっと別のキットを無謀にも改造していたりするのですが…有機溶剤系の接着剤が余りに辛く感じるようになってしまいました。
プラ板積層したりすると臭くて臭くて…。
最近は柑橘系から取れるリモネンを使った植物系接着剤があるというので(最初はBUILD UP!さんにて知りました)、通販で買ってみました。
ちょっと前には、ガイアノーツのを店頭で見かけていたのですが、キットの合わせ目消しで使う分には有機溶剤もそれ程気にならなかったんですよね…。
で、Plastruct Weldeneってのに結果的になりました。
PICT0011
量は意外にたくさんあるので、それ程値段が高いわけでもないのかな、と思えますが、肝心なのは臭いです。
届いた荷物のダンボールをあけると若干柑橘系の匂いがするような…。

実際に使ってみます。
…う〜ん、オレンジよりももっと酸っぱい感じの匂いがします。
確かに、「臭い」じゃなくて「匂い」ですね。いい感じ。これならべたべたつけても辛くないかも。
接着力は、結構強いみたいです。ランナーとプラパイプをくっつけたのですが、ものの数秒でかなり固まったみたい。
まあ、今作っているのがうまくいくかいかないか、というのは別にして、少しは作業が楽になりそうです。

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2005.09.29

種デス主役機

とりあえず、買ってみました。
sf
今週末終了の種デスの『主役機』ですからね(主役機だった筈のデスティニーは番組終了後のHG化とは…)。

今日は他にも注目があるので、とりあえず。
pori
一番驚いたのはこのポリキャップ。1/100もこの色だったのかなぁ…。∞ジャスティスは普通にグレーのポリキャップだったのに。

【05.09.30追記】
阪神の優勝共同会見を待っている間に組みあがってしまいました。
sf2

う〜ん、ちょっと微妙。ヘイズルなんか格好良いと素直に思ったのですが、何故かこれはそう思えません。
前のフリーダムのときは、キットを買わなかったのですが、写真を見て格好良いと思えなかったんですよね。
脚が短いわけでも無いのですが…。


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2005.09.22

ガンプラは頭にいい?

ガンプラ作ると頭が良くなる 大学助教授発表(9/21)
という話。ガンプラ好きには嬉しいですね。今流行の脳の訓練になるってことでしょう。
ただ、「ガンプラ」というよりは「プラモデル」でいいのではないかな、とは思いますが、掲載されていたのは月間トイジャーナルという雑誌の先月号のようですね(たぶん、『特集 脳を鍛えるアイテムはコレだ!』という見出しの分でしょう)。

さらに「改造」ということになると、ガンプラに代表されるキャラクターモデルでは「可動」が気になるところ。どのように動かすか、ということを考えるのは、単純な作業での訓練とはかけ離れた頭の体操になるでしょうね。

本日から24日まで4日間開かれる2005プラモデル・ラジコンショー(21日・22日は招待客のみ)では、バンダイブースでもこの研究の内容が展示される予定である。また、バンダイのホームページでは「ガンプラカデミー」も開催。ガンプラ改造でバトル?頭が良くなるって……?興味を持ったキミは参加だ!」と当日の『ガンプラアカデミー』の参加を呼びかけている。

例によって、東京ビッグサイトでのイベントですね。ガンプラアカデミーは23日のみのようです。
進行役は川口名人と女子プラのオオゴシ*トモエさん。

東京は、西側の人間には遠いなぁ…。

BANDAI HOBBY SITE バンダイホビーサイト
オオゴシテイストBlog 【キョウノデキゴト】

ちなみに今日はドラマ電車男の最終回でしたが、母親役に戸田恵子さん。マチルダさんのフィギュアとセットでの登場には吹きました。

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2005.09.19

ヘイズル

買ってきてしまいました。
PICT0042
今から作るよ〜。
肘の二重関節が楽しみです。
#最近暇つぶしはガンプラばっかり…。

【左腕】
いつもは説明書通りの工程か、足から作るんですけど、今回の注目はなんといっても腕。平手が使える左腕から作ってみました。
PICT0043
ここ間接の稼動には、喜びの涙が出ますね。
ただ、合わせ目が多いかなぁ…。手首以外は全て挟み込みです。
あとは…手首が少し小さいように感じます。特に手の甲が。

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2005.09.18

久々のGUNDAM'Sにて

本当に久々に日本橋のGUNDAM'Sに行きました。
ソフマップザウルスぐらいまではちょっと前に行きましたけど、GUNDAM'Sぐらいは本当に久々。
(そういえば、メッセサンオーが無くなってました。入ったことは無かったんですけど、垂れ幕がやたら目立っていたんで)

なんとなく手首(HDM)が欲しくなって。思ったより種デス物の着色済みタイプが多くて、お目当てのものがなかなか見つからなくて困ったんですけど、なんとかありました。下のほうに追いやられて…。
ネオ・ジオン用(ザクIII・バウ兼用)です。
うまく使用できればいいんですけど…。

ここは物は多いし、足らない工具はちょっといったところのスーパーキッズランドに行けばほぼ揃うし、頻繁に通える人には本当にいいところですよね。
完成品が並んでいるのが、結構好きなんですけど、今日気付いた物は、なんだか妙に派手なものです。
1/100のザク・ウォーリアとか1/144ゴッグとかが並んでいるんですけど、妙にラメ入っているっていうか…。
でも、その中で妙にラメ入っていても、妙に格好よく感じるギャプランが。
すごく派手なんですけど、紺地になっているせいか、妙に(妙に連発してしまっていますけど)ティターンズカラー。
この派手さ…ヤザンにぴったりなのでは?

これらは、fmosakaの番組内で作っているものを展示しているようですね。ここに載ってます。
+MakoMakoのキラキラ☆ガンプラ日記♪+

ネイルアートとかマニキュアとかの使用が色々(女子プラだったと思いますけど)載っている中、随分派手に使用して作られていますよ。
こんな素材はガズエル・ガズアルなんかに向いているように思うんですけど、旧キットはさすがにラジオのコーナーで作ることは無いんでしょうね。

そういえば、タワーレコード梅田店内のサテライトスタジオでズゴックを見かけた覚えがあるのですけど、あれも関係あるんでしょうか。fmosakaのスタジオみたいだし。

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2005.09.10

ターンエーのお兄さん

ターンXを組んでみました。
整形色は2色だけですけど、塗装指定は3色。無い色はバックパックです。

PICT0037

なんだか細身で、格好良く感じますよ?
アニメではボディ各部がバラバラになっていた、という印象も強いのですけど、これはそういうものは想定していなさそうです。
肘や膝のポリキャップは、スモーと違って隠れていませんが、上腕部やスラスターがほぼポリキャップと同色なので全然目立ちません。
あと、手首もポリキャップなんですよね…。これもスモーと違います。
よりHGUCに近い作りなのはスモーだったんですね。

PICT0038

左右非対称というのが有名なターンX。今までのMSとは全く違った形ですね…。
下腕部は右はシャイニングフィンガーをやる方で、左は武器を持つ方。バックパックにバズーカとライフルを背負っていますが、このバックパックも左右非対称。
バックパックが非対称って、GMぐらいしか思い出せません…。

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2005.09.08

すもーさん

Amazonで注文していたスモー・ゴールドタイプとターンXがようやく来ました。
かなり待った上に、まだ一緒に注文したカプル(ある意味ZZのキットなんだけど)がまだ来ません…。

待ちに待った二つ。

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主役のおひげさんはAmazonで検索しても出てこないですね。

ということで、先にスモーの方を組み立ててみました。

05-09-08_21-20

整形色は2色なので、ぱっと見には種ガンのコレクション・シリーズより寂しい感じです。
(この金色で、HGUCのメガバズーカ付きの百式や、MGのバリュート付き百式は整形されているんでしょうね)

でも、これは値段の割には結構凄いですよ。

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2005.08.05

種ドム

ガンプラAのためにMGアッガイでも買おうか、と思ったんですけど(世間的にはそちらが主流でしょうが)、箱の大きさに驚き断念。
ていうか、1/144が好きなんで…HGUCで早く出ませんかね。
ガンプラAのためには、HGUCのGP03Sにしたんですけど、ついでに、っていっては何ですが種ドムを買いました。
画面ではしばしば出ていますけど、動くのは明日が最初ですかね。名前としてはトローペンとよく似ている感じですよね。

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まあ、格好は悪くないですね。バズーカがちっちゃいのがちょっと嫌ですが。パッケージの絵では相当大きく感じるのですけど。トローペンやツヴァイよりは1stのドムっぽくも見えるような気もします。顔だけ見てたらドライセンっぽく見えるんですけど気のせいでしょうか。

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両手持ちできるのはちょっと良いところ。種キットは前のグフから飾り台が付いているようで。これはなかなか良いですよね。ギャプランやアッシマーも飾り台がついていましたが、百式やΖ、キュベレイにこそついてほしかったものです。

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